株式会社レップワン 代表取締役 福田兼児

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TOPページ > 2007年2月のエントリー一覧

先日の人間ドックの結果が返ってきました。代表として健康管理は大事です。しかし。。

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血液:高コレステロール血症:2ヵ月後再検査
肝臓:肝血管腫の疑い、脂肪肝:3-5ヵ月後再検査
身体:肥満(症)
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食事運動療法しなさいとのこと。

・・クッ(ToT)/


今日は初めて大手転職サイトの営業ご担当者にお話を伺いました。
レップワンの場合、有料求人広告はFindjob一本で運用していますが、何度もお電話いただいておりましたしお会いして検討するようにしました。

そこでわかった大手さんとFindjobの費用の違いです。
大手さんでは取材者・編集者が企業を担当して、企業のいい部分を引き出すべく詳細な求人広告を作成されるとのことです。

そりゃ〜高なるわ〜

と思わず言ってしまいました。Findjobは原稿依頼などはオプションです。しかし、上位表示や別のオプションを選択すると意外と費用がかかってたりします。

たとえるなら、

オプションはほとんど装着済みだが値段も張る、高級輸入車のような大手サイト

あれやこれやとオプションをつけていったら意外と値段が張ってしまった、国内中級車のようなFindjob

といったところでしょうか。どちらも、人を乗せて走るという 機能に変わりは無い のですが。
 

ではなぜレップワンが大手サイトに出稿しないか。

大手サイトに出稿している、レップワンより規模の大きな企業と広告消耗戦をしたくないからです。確かにライバルがやっているからウチも!という考えもあるでしょうが、それでは工夫が無い気がします。

それだったらこのブログを見てもらって、
「言っていることもわかる気がするし会ってやるか。」
といってくれるほうが嬉しい。

編集者に書いてもらうよりさらにダイレクトに社内の様子が伝わるでしょう。
 

「Findjobに出すと、他社と同列に見られてしまってウチの規模にそぐわない」という同業先輩のご意見もお聞きしました。いわゆる社格ってやつでしょうか。

また、

「リクナビさんから応募して来られる方、en-japan さんから応募してこられる方、それぞれカラーがあるね」とも聞きます。

手前味噌ですが、それらサイトから来ていないレップワンスタッフは総じて顧客評価は高いです!
 

昨日谷町線に乗って気づいたことです。電車窓の、小さいシールのような広告は1両片側に7つあります。

なんとそのうち4つ!が転職(仕事)情報サイトのものでした。通勤電車でド〜ナ〜ド〜ナ〜♪を歌っている転職志望者がターゲットなのでしょうか。

時期が時期とはいえ隔世の感がありますね。

そんなときに、株式会社グローバルウェイ さんが運営されておられるこんなサイト IT案件ドットコムを発見しました。

いわゆる

技術者直販サイト

ですネ。

ワークスタイルの多様化とともに、こういったサイトは増えてきています。ウチがやりたいこととかぶってる・・でもまだまだできることはあります。


現在、レップワン営業所の電話はすべて私の携帯電話に転送されるようになっています。
お客様担当者と私は、ほとんどの場合携帯電話でやりとりします。転送電話着信の場合はたいていセールスです。それにしても最近、金融商品勧誘の電話が多い!

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ワタシ カタガキ シャチョー ダケド オカネモテナイヨ
カイシャニ トーシ シテ ドキドキ シテルノニ、トーキ スル ヨユウ ナンテアルワケナイヨ
ソンナモーカルナラ アナタシナサイヨ
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と次長課長(河本ネタ)風に(実際は普通に)、丁重にお断りするのでした。


テンションあがってきました。業界の先輩方と先週お話をしました。

・偽装請負や正社員雇用増加もあり、人材業界は厳しくなるよ
・戦略を考え、頭を使って会社を運営していかないと自滅するよ

と戒めを受けて気を引き締めているところです。
幸いにもFindjobスカウトなどの反応も上向きになってきました!これが一番うれしい。

今年は積極的に人材の確保します。現在はfindjobだけに求人広告は絞っていますが、他サイトも検討を始めました。人材サービス会社+αを見つけて形にしていこう!


そっと見守っていたのですが、和解したみたいですね。いろいろな憶測はあったようです。

実は私が人生初めて買ったデスクトップはAppleのLC630なのです。

当初は漢字TalkがOSであることも知らず、クラリスワークスで大学のコマ割を印刷してすご〜い♪シーケンスソフトとMIDIでテケテケコンピュータミュージック♪な、典型的嫌派勉強学生でした。

さて今回の件、ホームネットワーキングにも進出しようとするCiscoと、コンシューマ市場で絶大なブランド力を持つAppleが裏でなんらかの握りをしているような気がしてなりません。もし、CiscoとAppleがダブルネームで製品を出した日にゃ、日本中のNWエンジニアが食いつくんじゃないでしょうか。

ガジェットにはうとい私(任天堂 DS Liteが無線で対戦できることを先日知って驚愕)ですが、iPhoneは是非買いたいと思います。


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