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人が人を呼び、仕事が仕事を呼ぶ会社

Replog!大阪のITサービス会社Rep1代表のブログ

TIME is NOT MONEY.

2014.07.07 カテゴリー: OFF・食

去年一次は合格していたのだが、当時の二次日程が、お接待ゴルフとかぶってしまったため年越しとなった。

2次は面接だ。昨日、聡明そうな高校生や、同じ境遇なのか意外と3割ほどはいた社会人~中年にまじって市内の高校で受験した。英検2級は高校生卒業レベル。

学生のころ、もっとまともに勉強していたら、と控室として設けられた教室にてつくづく思いかえす。が、時はもどってこない。

時はカネなり、というがそれはウソだ。

カネは増やせるが、時間は増やせない。

プロジェクトにおいて、「納期延長を!」などはあり得ない。

だから、「時間の使い方」こそが重要なんだ。

と、えらそうに言うが日々を無為に過ごしている。

今さら英語を勉強して自分の収入が増えるとは思えないが、いつかのために、選択肢、検索の効率化のために英語に慣れておくレベルで続けている。

また、

IT、会計、英語

は三種の神器というが、丸のみは不要だ。まず、前提条件の定義が必要。この場合は、大企業で働く人間が、ジェネラリスト同士で求められる経験・知識としての一歩上ということであろう。

国内の中小企業で働く人間は、自分の得意分野で、絶対に負けない専門性を掘り下げたほうが優位に立てるはずだ。それか上記三種でも1つに絞る。そこで比較優位を目指す。全方位優位に立てる人材はそもそも中小零細企業には少ない。

人の話を聞き、その人の長所と役割を見極めて仕事を配置すれば、良い結果は生まれる。仕事があるから人がいるわけで、人に合わせて仕事を創ってもろくなことはない。

さて、面接のコツは以下の5個だ。

1.Vocablary : 語い:多いに越したことはない。

2.Grammar:文法:過去形や前置詞を間違えないに越したことはない。

3:Pronunciation:発音:きれいに越したことはない

4:Positive / Atitude:前向きに、テンポよく。

5:Confidence:自信:大きな声で、はっきりと。

英語は、間違っても大きな声で言えばいい。

大阪のおばちゃんみたいに。主張が大事。 つまり、5、が大事だ。

Usually,I am an Interviewer,I enjoyed taking this exam as interviewee.

I get the result 22th july,probably,passed.

プロフィール

株式会社レップワン
代表取締役 福田兼児

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