株式会社レップワン 代表取締役 福田兼児

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TOPページ > 2010年4月のエントリー一覧

Hello everyone.Thank you very much for coming and hard working everyday.

We have our company training meeting today.Let’s make it more valuable.Now the first quarter of 2010 is over already.Our sales is better than last year,But the profit is not so good.Let’s make a big progress this year.We are improving from indivisual to organization.It’s not me but us.

I already said that we should understand each other our view,mission and method.The view is our future aim.The mission is the base of view.The method is view’s and mission’s way.I’ll explain it in detail the other day in Japanese.

By the way,how do you spend your days?After this meeting,we will go to company trip together at the first time.Let’s put off our work and have a good time.
Thank you for your time. 


昨日は顧客様との飲み会でしたが、以前お名刺交換した方の名前を間違えてしまった。名前がとっさに出て来ず、会が凍りつきました。営業として最悪のケースで、どうしようもないですね。最近、またこういうミスが多い。それでも明日はくるし、時間は進む。
 
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I am always doing that which I cannot do,in order that I may learn how to do it.
Pablo Picasso


私はいつも、自分ができないことをやっている。そのできないことの方法を身につけるために。
パブロピカソ
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さて、しばらくこのブログへのエントリーから離れていろいろ考えます。
また元気に戻ってきます。


毎月の全社MTGは英語でスピーチをしようと、第2回の原稿を練っています。その中で、英語にも機微があることこの本で知りました。


カリスマ同時通訳が教える ビジネスパーソンの英単語帳

カリスマ同時通訳が教える ビジネスパーソンの英単語帳
 

日本語でも、言い回しによって相手の受け取り方は全然違います。フワっとした受け答えをされると、「聞いているのかな?」と思ってしまう。そうするとその後は、たいていそういうアウトプットです。
 
要点を押さえていない、要点にたどりつくことに時間がかかる、so what do u think?
 
言葉の中にcommitment, positive , clear がどれだけ含まれているか。などの違いでしょう。その言葉しか使えないだけでその人は機会損失があるでしょう。
 
上記本から借りると、

go ~ よりは、 make progress ~ "漫然と行くより、目的を持って前進している"
try to ~ よりは、aim to ~ "やってみる" より "目指す"
change ~ よりは、 reform ~, improve ~  "単に変える"より、刷新、改善する"

などです。
言葉の機微は日本も英語も同じですね。


自分に自信があるから部下に対して、ありがとう、ごめんね、が言える。
部下が、いかに仕事しやすくするか。必要とされていると感じてもらえるか。

===
下がいるから経営ができるという経営者
下がいなくてもいいやという経営者
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===
土曜日に皆が手弁当で集まり、「ピザの会」と称して、ベンチャーの次のビジネルモデルを話しあえる会社。
休日出勤・・!? 怖くてよう言わん。という会社。
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違いはなんでしょう? ありがとうの重みは伝わるんだ。

from 愛宕山


どんな時でしょうか?
 
金曜日も飲み会でした。最近は飲んでばかりです。会場は私にとってはとても懐かしい、新宿3丁目でした。というのも、学生時代はこのあたりのBARや飲食店でよくアルバイトをしていたからです。街並みはそんなに変わっていません。末広亭の前の路地。


 

その会は、当社の若く、活きのいい男性社員と顧客様との合同歓迎会でした。私が期待をしている人材です。彼の発言はとても頼もしく、かっこよく、どこかうらやましくもありました。
 

さて、年を取ったなと思う時。私のそれは、
 

「若さを見たとき」
 

です。まさに新宿3丁目でアルバイトをしていた時分は、全能感というか、根拠無き自信によって毎日がありましたが、年を取り、いざ周囲や上を知ると、「今までオレは何の努力もしていない、何をやってきたのか・・」とガクゼンとなることが、今もしばしばあります。
 
いろいろな事情、少し多面的な目線を得ると、若さに対して、変な世慣れと言うのでしょうか。どこか冷めている自分がいるような気がします。かといって、自分にフタをする必要もない。できない理由を探す必要は無く、道が無いなら作ればいい。
 

未来を作るのは、今の自分です。
 
 
その中で、若さ=時間と言うのは真のアドバンテージです。苦労は買ってでもし、その後に活かすべきでしょう。ムダなことなどありません。20代が、やりきり感を得れる会社にしたいですね。


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