株式会社レップワン 代表取締役 福田兼児

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昨日日曜日は「つるやオープン」開催日でした。
 

近くでやってるやん、とチケットを入手して、いそいそ午前中だけ見てきました。
トーナメントを観戦するのは初めてです。いわゆる、「ギャラリー」。やはり見たいのは、
 

「しんご〜、しんご〜」
 

というわけで、片山選手の組が来るのを6番ホールのティーグラウンドで待っていました。
(例のMr.ツヨポン事件、私はもちろん、「擁護に異議無し」です。)
 

もとい、よくよく考えてみれば、プロゴルフ選手というのは、
 

「賞金王、賞金女王」
 

という「獲得賞金」で順位が決まる、えらくわかりやすい仕組みです。
 

「月給王」「納税王」「罰金王」
 

とは言わんわな。
 

さて、そこに立っていると、すぐそばを賞金ランカーが通っていくのです。
これは素敵だ。すぐそこに競技者がいるのは臨場感があります。また、彼らに「プロの風格」を感じました。
 

特に横尾 要選手。えらいハンサムです。
奥さんがあの「かとう れいこ」なのもうなずける。
 

横尾選手と同じ組に、富田雅哉選手がおり、目の前を通り過ぎて、ティーショットまでずっと見てました。正直、初めて知る選手で、容姿を見て、
 

「軽いなぁ〜」と思ってみていました。
 

そして、用事を済ませて帰ってきてからTV中継を見ると、その富田選手、Topやないですか!
16番でイーグルを決める時の顔、明らかに午前と顔つきが変わってました。
 

「強い意思が結果をたぐりよせた」
 

ことを感じました。
 

優勝を決めて涙ぐんでいる姿、「ちゃらくないっす」。
 

また、今シーズン前に師匠の田中秀道選手から叱責されたエピソードを見て、今後の富田選手はウォッチリストに登録です。
 

しかし、プロの弾道。ほんまCMみたいですよ。
ボールが悲鳴を上げるとはこのこと。一見の価値ありです。


先日行った、デトックスキャンペーン では15人の社員から
 

・10提案も(うち締め切り後5提案)
or
・1通のみ(締め切り後1通)
 

集まりました。
 

1提案500円というスタイルに疑問の声もありましたが、楽しくやりゃいいんじゃないかな。
 

問題解決力につながる、「発見力」というのはビジネスマンにとって重要なスキルだが、見つけられないのか、見つける気が無いのか。そういう風土を創るのも会社の仕事です。
 

発見した。次は解決してくれることを期待してみよう。


Cisco Power Day 大阪に行ってきました。
会場のビル↓↓
 


 

東京がリッツカールトンで行われたことに比べれば大阪の市場規模を感じずにはいられませんが、このビル、高速道路が中を抜けているのがおわかりいただけますか?これぞ大阪の合理的感覚。
 

高速道路を走っていると、ビルの中に入ってから、出口に出ます。
ちなみに、初代の通天閣は、「パリのガイセン門の上のエッフェル塔をのっけたらええやん」というコンセプトに設計されています。そういう歴史を感じます。
 

今回、光栄にも社の方々とお話をする機会を頂きました。
 

「パートナーさんの差別は絶対にしないが、区別はする。」
 

との言葉に、思わず詰まってしまいました。ウチもHPのTopに 「Rep1×Cisco」 と書かせていただいているものの、パートナーとして弱すぎる。区別の立ち位置を上げていこう。まずはチャネルパートナーから、セレクトパートナーになります。
 

会場での抽選で当たったCisco社ストラップ。重厚感あり。



 

私の人生が変わったのもCiscoと出会ったからと言っても過言ではないです。CCNAを取ったらいきなりシンクタンクでのNW構築の仕事でした。当時はそれぐらい人が足りなかった。IPアドレス、ルータって何?から始まって今ではインフラ系技術者派遣、各種システム提案・構築、サービスデスク運営などなどをやっている。
 

当時からお付き合いを頂いている方々に感謝するとともに、ここの競争に入っていくことが次なる成長の種です。


教えていただいた、goo ブログ通信簿ツール でを試すと、私のブログはコンサルタントらしい。経営者が批評家ではいかん。
 




昨日、昼ごはん時の喫茶店で、週刊女性 の既刊を読んでいると、Mr.ジュンイチイシダとフリーアナウンサーの山中さんの対談がありました。
 

山中さん
 「テレビという仕事では、最大のファンは親で、最大の批評家は配偶者だ」
 「自分の評価は他人がする」

 

そうだそうだ、評価は他人がするものだ。
 

自己満足の仕事は、意味がない。

 

もっとも私は、家庭で仕事の話をされるのは非常〜に苦手です。黙って結果を出すべし、差し出すべし。
 

XGF の言葉を思い出した。
 

「アナタの社員は転職できるからいいけど、私はアンタに就職したら転職できないんだよ!」
 

「ほんなら入社していらんわ!!」
 

だって。
 

今、社内では4半期の評価を行っています。
 

他人が評価をするわけで、それを意識して仕事するべきなのは明らかなこと。仕事は他人を喜ばせてなんぼです。


IT系経営者には常識レベルでしょ、というわけで・・・
昨日、特に勉強はせずに臨みました。
 

ITパスポート 試験


というのはウソ。単に、そのまま試験日を迎えてしまい、前日まで敵前逃亡を計っていたんですが、そういうわけにもいかんだろうと。
 

実際受けてみたのですが、イメージしていたより難しくはなかったです。スタッフブログにもよくエントリーしてもらっている山澤が社内グループウェアに一問一答を書いていてくれたおかげで、合格を願っています。
 
 
ざっと会場には200人の受験者。女性はそのうち1割。
 

3年前に占い師に、
 

「あなたは女性と関わる仕事をしたら成功する」
 

と言われたなぁ、と。業界の性別構成にギャップを感じる。試験会場はHAL大阪でした。HAL卒業の方と仕事で関わることもあり、総じて優秀な方が多いと思います。
 

ともあれ、こういう試験にはサラっと合格して、当たり前のことを当たり前にやっていくことが大事か。 


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