株式会社レップワン 代表取締役 福田兼児

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代表取締役 福田兼児

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2017年度始めのご挨拶

                           株式会社レップワン
                               代表取締役
                               福田 兼児

 新年が明け、株式会社レップワンはおかげさまで14期目を迎えました。ごひ
いきを頂いている方々に改めて感謝を申し上げます。前年の売上も過去最高の
売上となりました。人材派遣(SES)という商売は

 稼働員数 × 単価 × 稼働時間(月数)

というわかりやすいモデルです。稼働員数は35名を越え、今年も安定的な成長
が見込んでおります。さらに

 「人が人を呼ぶ、仕事が仕事を呼ぶ仕組み」

を創っていきます。
 
さて、昨年度の合言葉は「共栄」でした。能力、志望が高い人材を雇用し、人
材需要と結びつけることができたと感じます。正しいチャンスやきっかけ、対
価を分配する会社であることが、我々の組織としての存在意義です。

また昨年度は、「Where is your peak ?」 という会社標語を作りました。

 「我々はなぜ、その頂を目指すのか。」

会社設立時の経営理念に立ち返り、堅実に来期14年目を進んでまいります。

「己を知り、顧客を知り、市場を知り、正に意義のある商いをすること」

が設立以来の経営理念です。我々は、

「目標実現への人的支援」

という二次的なサービスを営んでいます。期待する成果のために優れた人材を
見つけ、配置し、成果に応じた対価を支払うことがその本質です。あらためて、
今年度の運営キーワードは

 「自知」

とします。老子の言葉で、「知人者智、自知者明」という言葉があります。我々
は、少し先を見て、情を司り、利に敏く、少し多めに行動します。

今年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

IMG_0744.JPG


 今年1/1の大阪城公園からの初日の出。晴れ。

 毎年のルーティンにとらわれている気がするので来年は違うことを。


トランプ氏が大統領になった。

 

町山智浩氏のコラムが好きで、彼が紹介する氏の特異性を応援していた。

選挙ライブを見ていて、

 

 「Cool!」

 

とちょっと興奮した。

 

選挙結果も町山さんの言う通り、、東海岸と西海岸でわかれていた。

 

 リッチな海岸の都会民は青=民主党、

 プアで保守的な内陸は赤=共和党

 

が獲った。で、大統領はトランプ氏だ。

 

投票日前のトランプ陣営からのメルマガの量、内容たるや、

 

 「これがアメリカの選挙か・・」

 

と流し読みながらビックリしたものだ。

まったく文化が違う。移民、開拓、買収の歴史。

 

さて今回、

 

  「反知性主義」

 

が彼を支えた。というのはあるだろう。

 

オバマさんやクリントンさんの優等生的、ごもっとも平和主義的推移が、

 

 「キレイで平和だが、貧しい。」

 「なんで冠たる白人がこんな目に・・」

 「上から目線の優等生は味方じゃない。」

 

という嫌悪感を作り、他民族や国家をわかりやすく差別することで、トランプさんの票田になっていったのだろう。

 

 「自分より下」

 

というまったく根拠のない差別意識、「民族」「国」という変えようのないレッテルが自尊を満たす。

学歴や収入で定量化されると困っちゃうわけだ。

 

 「僕の出自はキミより下等だけど、優秀で、稼いでるよ。」

 

というのは誰であっても逆なでする。

 

かつて社会全体が

 

 「全員で豊かになっていく」 

 

が、だんだんとキュウクツ。で、ガス抜きがなくなっていく。

 

 「成長が止まった時、矛盾が生まれる」

 

ポストモダン、カウンターカルチャーと、反体制の波は定期的に訪れる。

 

一律化と多様化は相いれないのだ。

 

グローバリゼーションという一様化に対して、

 

 

 乱れているが、チャンスがある。

 

 

ほうがどこかワクワクする。

 

昔はルールなどなかったが、ネットによって共有が進み、それが目的となってしまった。

成長によって生まれた分厚い「総中流」ですら生活に苦労をするようになった。

 

 

結局、人間は欲で動く。

とどまることを知らず。

 

 

そもそも・・・

矛盾している人間(個人)がつくる社会など、矛盾にあふれているにきまっているのだ。

 

 

大統領が誰になろうと、「優勝劣敗」は続く。

 

そういえば最近疑問なのが、

 

 ・かしこまりました。

 ・承知いたしました。

とか、当社スタッフや世間から聞こえること。

「了解しました」だと不遜にあたるらしいが・・

 

 しょ~もな~。

 

その礼儀が、なんになるわけ?

いびつな上下関係を満たして儲かるわけ?

 

 

最後に、

 Mr.Trump hasn't drunk ever.
 because,He lost his father and his old brother by alcohol.

 

彼は、アイビーリーグ出身の、ビジネスの成功者でもある(何度も破産しているが)。

 

ビール片手の居酒屋談義でのどうでもいい、どうにもならない話をするより、自分の成功を考え、動こう。

 

失敗を許容する国家。国民性がアメリカの強さだ。

  

 Keep Gambling.

 Keep Taking Chances.

 

とは、ロジャー・コーマン氏がアカデミー賞功労賞のスピーチで最後に言った言葉。

 

 

結局は何が成功、幸せなのかが問題なわけだが、当社(私)においては

 

 バカでも、稼ぎ、カネを分配する。

 

ことが面白いな。と思ってきている。

 

ここ数か月ぼーっと過ごしていたので、来年にむけてそろそろ動き出そう。 かな。 

 

ま、一番大事なのは

 

 「知足」

 

だと思うんだけどね。


先日、とあるSES企業が破たんした。

とある派遣先で、その会社の所属人材への処遇が問題となった。

 「派遣スタッフは継続して契約したい。が、派遣元をどうするか。」

と、移籍先をめぐる水面下でのコンペティションとなっていた。

 

結果、当社を移籍先に選んでもらった。

競合は東証一部上場のSIerだ。歴史も資本もある。

 

が、フタを開けてみると、賃金提示額は当社が約100万円上回っていた。

 ※後出しはしていない。一発提示だ。

 

その方からは、

 

 「こんなに頂ける理由がわからない」

 

と言われた。私の回答として、

 

 「同一現場、同一単価で働いている当社スタッフと同額です。

 我々は何も無理していない。

 また、チーム化=管理工数が2倍になるわけではない。

 つまり、利益の弾力性も出る。

 だから、現行単価で今後のベースアップも可能だ。

 賃金を下げる理由、他社に合わせる理由など、どこにもない。」

 

 

自己評価が低い私だが、この時ばかりは

 

「(ワタクシ&この会社って) カッコE~」

 

と。

 

賃金で圧倒したのもあるが、SES会社によくある、

 

 

 ・わけのわからない帰社命令

 ・賃金が出ない自社業務

 ・薄っぺらい同調イベント、同僚意識

 

 

もう、時代遅れですよ。 

 

 

当社には全くない。その点も評価してもらった。

 

 

 エンジニアの魂は現場のみにある。派遣元にはない。

 

 

以前から言っていることを実現しただけなんだ。 

 

 

 ①コンサル会社は Up or Out

 ②NOW EVERYONE CAN FLY 

 

 

高付加価値、高賃金企業を目指す。

 

 

たいていの企業は、

 

 何なにをやったから、払う。

 

という、禄なり功の考え方だが、当社は、カネは先に払う。

 

  何をするか考えるのは自分。

 

  大人にマネジメントだ、教育だ。とか、

  やりたくないもの、伸びないものを与えたところでどうなるの?

 

  自分で考え、自分のために働くべきなんだ。

  カイシャの事業に必要な能力とのリンクがあればベター。

 

この会社も13年目。培った経験による、私の今のスタイルだ。


12年前に策定した当社ロゴは、もはやチープだな。と常々思っていて、やっとこ次期の会社ロゴが完成した。

 

 

 009.jpg

 

 

私のコンセプトもブレにブレた。

デザイナーさんを何度も変え、やっとたどり着いた。

 

要は、どこに行きたいの?ってこと。 

 

いったい、目指すところはどこなんだ?

 

 

というメッセージを込める。

 

 

寄る年月をこえれば、スタイルもゴールも変わってくる。 変わってないほうが怖い。

 

 

はぁ。 もう一度、どこかに挑んでいかないといけないねぇ。


18歳以上に選挙権が与えられるらしい。

 

有閑老人への人気取りより未来を作る若者への投資政策が大事なのかもしれない。1票の格差は、地域だけではなく世代にもある。

 

「若者の貧困」が言われて久しいが、世代間の所得移転が進まないからこういうことになる。できない老年を排除し、できる若手を伸ばせる社会にすべきではないか?とは思うが、成熟社会=連鎖社会である以上、親の不実を子でひっくり返すのは難しい。

 

民主制というゲームの結果、できるルールが善悪や賢愚を反映しないのは歴史が証明している。現世から見れば、前代などたいていオカルトみたいなものだ。自分の若いころを切り取っても、「なんだったんだ」と傾げることが多すぎる。

 

さて今期は、

 

 「有料職業紹介」

事業に力を入れだしている。いわゆるエージェント活動。

 

優秀な人材を、適正な値段で、必要な企業に紹介する。

候補者の将来へ、自分の経験をもとに適切なアドバイスをする。

 

紹介予定派遣は、直接雇用への一定の拘束力を持つ。

そこに価値はあるだろう。

ネットにサンプルが無かったので公開してみようと思う。

紹介予定派遣 個別契約書

shokaiyoteihaken_sample.pdf


プライシングには、3つの基本的な方法がある。

 ・対競合・・・他店価格比較

 ・対コスト・・・原価+利益

 ・対ブランド性・・・独自の付加価値

 

賃金もそうだ。

 

 ・対競合・・・他社、他人などの相場、比較

 ・対プロフィット・・・その者が上げた利益を基準にする。

 ・対ブランド性・・・今の利益ではなく、いなければいけない存在かどうか。

 

ケースバイケース。 答えなんて無い。

 

この6月から新たに正社員で3人連続で雇用をする。 

 

私は、対競合(他社)は見ないようにしている。

が、周囲の賃金情報は収集するように伝えている。

 

必要なスタッフには、他社オファーより支払うようにしている。

賃金、タイトルというのは、一番の「人事メッセージ」なのだ。

 

 

賃金規定はもちろんある。が、

 

 「規定を作りたがる、管理したがる輩」

 

が大声を上げ出だすと、会社はロクなことにならない。

今の1万円のために、将来の10万円を失うセンス。

全体最適と言う名の、見せかけの横並び平和主義。

 

 

もちろん、安心、平和だから仕事を楽しめる部分もあるが、

カイシャの文化は一人ひとりの価値観によって構成される。

 

 

それより、とにかく大事なのは利益を上げることだ。

 

 

例えば、100円ショップで売っている印鑑。

法務局の前では350円で売っている。

 

 

なぜか。
 

 

 

買う人がいるからだ。

 

 

賃金を上げたければ、前提条件を変えることも大事なのだ。


「なりたい自分になれないと分かった時、残りの人生をどう生きればいいのだろう。」

 

と逡巡していた時期もあったが、

 

 「そうか、なりたい自分を変えればいいんだ。」

 

と気づいた。別にアーティストや有名人になりたいわけじゃない。

歳相応の社会性や家族すら持てないか、と悩んだこともあったが、

 

 「ムリ。向いてない。」

 

と割りきってしまえば、人生のダイナミクスとなる。

 

 

もっと楽しむために、稼ぐ、仕事をする。

 

 

今、次期HPのドラフトを毎日作っているが、歯車が回りだしたようで、楽しくなってきた。


当社では採用の際の意見交換で、以下の4つを重視した質問をする。

 

 1.スキル(経験)・・・今すぐ、なにができるか。


 2.センス(適性)・・・才能の、向き、不向き

 3.ポテンシャル(伸びしろ)

   ・・・将来、なにができるようになるか。

 4.ストレス耐性(自己犠牲力)

   ・・・理不尽、範囲外の仕事に耐えれるか。

 

「リーダシップ」がどうこう、というのは関係ないし、重視していない。

上記に包含されるからね。

 

メンバー適性、志向の人間にリーダを期待、アサインするほうが間違っとる。

 

また最近、新規取引も多く、

 

 「御社のビジョンは、教育は。」

 

とか聞かれることがあるので、こう答えている。

 

 

「当社はブローカーです。

 できる人を育てる。より、できる人、伸びる人を連れてくる。

 もちろん教育は放棄しません。が、与えられた教育で人は変わりません。」

 

もちろん、やりたいことはある。

が、実現もしていない夢や目標を語るより、現実を語ることがてっとり早い。

 

 

各自のコンフォートゾーンがどこにあるか。 の見極めが大事。

 

 

 「そういえば、事務所の掃除機がしょぼい。すーてよ。」

 

 

と、国内メーカの2万円程度のモノに買い換えてみたものの、

 

  「こいつ・・・吸わんぞ!」

 

と使って2分で放逐。スタッフに現物支給とする。そう、

 

 モノ・・・は設計以上に動かない

 

 が、

 

 サービス(ヒト)・・・は、設計以上に動くのだ。

 

もともとは、ダイソンと迷っていた。

 

7万円!? 掃除機で?ありえんやろ。

 

仕方がない。

 

ヨドバシ.comでダイソン買ったった!もう、即日きよった!

 

パッケージからして違うぞ!さすが7万円!

 

ちなみに上のは接待用の景品。2万円ちょい。大人買いしたった。

 

dyson.JPG

 

スタッフにもコミュニケーションとして接待なり饗応をするよう言っている。

 

 

接待や手土産に(もちろん異性へのプレゼントにも)必要なのは

 

 タイミング インパクト 価値

 

なのだ。どれが欠けても効果的ではない。

 

 要らんもんは、要らん。

 

ということ。 

 

唾棄すべき凡庸なあいさつ、手土産は、時間泥棒でしかないのだ。

 

 

 誠意とメリット。

 

 

私は両方をとりたい。

 

 

そういえばダイソンは届いてから10日以上放置しており、開けてもいない。

 

 

モノで*万円て、なんか高く感じる。

が、サービスの*万円てあっという間だ。

しかも従量課金(タイムチャージ/quantity)、質(quality)でポンポン上がっていく。 

 

 

サービスは生き物なんだ。 

 

 

サービスという作品をどう化けさせるかは自分次第なんだ。


高松の栗林公園は有名らしく、たくさんの旅行者(大陸からの)がいた。

kagawa2.JPG  

今回の旅で、数年来行きたかったところにやっと行けた。

 

 ノグチ・イサム庭園美術館

 

世界的に有名なデザイナー。 「あかり」の作者だ。

丸み というのはその幼児性を表すらしいが、ホッコリの極地って言うんだろうね。

 

再度直島にわたってみた。このブログを見返してみると、どうも4回目らしい。

 

タイトルの

 見て、見えず。知って、知れず。

  Seen,Unseen.Known,Unknown.

はデ・マリアの有名な彫刻作品だ。

前回までとは違い、作品や場所を客観性、距離感をおけて見れた気がする。

 

・・・自分には、できない世界。

 ・・・自分とは、関わりのない世界からの訴え。

 

でも、なにか「わかる」気がした。芸術と言うのはヒトの根底に訴えかけるものなのだろう。

 

直島は高松から近いんだね。と4回めにして初めて気付いた。

 

結局、なんにも知らない、知らなかったんだよな。

それを知った時って、どうなんだろう。


「情報」とは何か。

 

 情け(誰かの解釈、都合)

 

 

 報せる、報いる。

 

とも読める。

 

 「情報弱者」

 

とは

 

「情けに弱い者」

 

とも読める。

ハケン=弱者ビジネスに異論はない。

 

何か、どこかにアイディアはないか?

場所を変えればアイディアも出るのではないか?

 

今度は香川県。屋島、小豆島、直島などをめぐってみた。

 

小豆島~岡山のフェリー。オリンピアドリーム号。

 kagawa5.JPG

岡山の雄、両備グループが運営するフェリーは開放感MAX。

1,000t未満でベスト。船内の什器一つとってもよく考えられているなぁ。

デザインの力。

 

高松~小豆島のフェリーも両備グループ。おそるべし。

大阪市内でも同グループのバスをよく見かける。

グループはスーパー社長が率いているようだ。

kagawa7.JPG

しかし・・・なぜパンダ・・・。

小豆島には3地区ある。それぞれの港に高松から3航路出ている。

乗船は日曜日。スカスカ。採算取れている気が全くしないんですけど・・。

が、平日は通勤需要があるとのこと。

 

 

kagawa4.JPG

 そうだよね。愛さないとね!って・・なぜ!!

 単なるグータラの飽食野郎やないかい!

 

 本場 四川にもいたぞ。そういうヤツ!

 常に1頭単位・・・。フリーエンジニアみたいなもんだね。

 当社にもパンダを愛する凄腕がいるのを思い出す。

 

 デッキで、高松と小豆島って近いんやな~と見ていたら、

 

 「そういえば・・・

  大学時代に組んだユニットの名前は、NO PANDA だった!!!」

 

 と思い出し、恥じらう。あの頃は、

 

 「なんでも白黒つけるのどうなの?」

 

 とモラトリアムを謳歌していたんだ。今となっちゃ

  

 「何事もやるかやらないか、でしょ」

 

 と・・。おーこわ。

 

 

宿での食事のご担当者がとても話の上手な方でいろいろ教えていただいた。
島の興亡に歴史というか、輪廻が見える。そこからヒントが無いかなぁ。
 

---------------
■オリーブ(主要作物の移ろいと資本主義)
 もともとは温州みかんを作っていたが、値がつかないことも多かった。
 小豆島の作付面積も以前は全国シェア9割を超えていたが、最近は6割以下。
 オリーブが全国でブームになっている。
 特に九電工など、新規事業として大規模にやりだしていてかなわない。
 http://www.kyudenko.co.jp/service/new_biz/olive.php
 


■移住(理想と人情の移ろい)
 年120組程度が移住してくれるが、定住(1年以上住む)になるのは3割。
 人の温かさ、やさしさがきっかけになるが、


 「昨夜、どこで誰が、誰と何を・・」

 

 という密度がセットになっている。

 

  「人の優しさと、隣の人は何する人ぞは両立しないんです。」

  

 名言。。。

 

■天領(税と商いの移ろい)
 内海地区は天領(課税なし)だったため、(醤油や佃煮)の産業が栄えた。
 土庄地区は幕領(課税あり)だったため、産業は無い。

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うどん県なる香川県。ウドンを食べに何度か訪れている。

高松西ICから近くの

 

 一福

 

人生も含めてNo.1となった。ダシもうどんも超オススメだ。

 

kagawa6.JPG

屋島からの夕焼け。高松は四国の玄関。門司のような情緒がある。




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